成功事例

月売りで物販では2000万から3000万。年商で3億前後でしょうかね。そのぐらいが一応目標ですね。あとはそこで得た自分の経験とか、知識とかそういったものを求めてくれる方々に情報として提供していきたいというところで、教育事業みたいなところは別の目標として持っているので、そこはもう自分のすべてにありますけれども、拡大していきたいなと言う風に思っています。

成功事例1
赤澤 宣幸さま |株式会社GIコンサルティングパートナーズ  経営コンサルタント

ウェブワークシフト セミナーご参加

クライアント成功事例
経営者さま個別インタビュー

ヤマタクさんの経営ノウハウはかなり凄いものがあるのでそれを吸収して、ただ実行するだけで間違いなく業績は大幅に伸びるということは私自身、実感しています。

株式会社GIコンサルティングパートナーズ 経営コンサルタント 赤澤宣幸さま
株式会社GIコンサルティングパートナーズ 経営コンサルタント 赤澤宣幸さま

非常に忙しく働いているのに、売上に限界を感じ悩んでいた赤澤さま。セミナーに参加しヤマタクアドバイスを実行することで大幅に業績を伸ばし、約半年間でプラス5000万円以上の売上を上乗せする事に成功されています。ヤマタクは他のコンサルタントと何が違ったのでしょうか?前職もコンサルティング会社で多くのコンサルタントを見てきている赤澤さまのお話を伺いました。

忙しいけれど、なかなか売上が伸びない。

山本琢磨と会うまでは、事業についてどのような課題を抱えていましたか?

中小企業向けの経営コンサルタントをしていますが、それまでは個別コンサルタントがメインで全国飛び回って非常に忙しい仕事をしていたんですけれども、売り上げに限界がありそこに悩みがありました。
コンサルティング業をやっているとどうしても自分が動いてお客様からフィーをいただくのが当たり前だと思っていたのですが、ヤマタクさんからのアドバイスでセミナーでお客様を集めてそこでグループコンサルティングを行うということによって自分の時間当たりの獲得収入が大幅に増えたのが大きな転換点だったと思います。

それは、赤澤さん自身が営業に行く必要がなくなったということですか?

全く行かないというわけにはいかないですが、高単価で質のいいお客様だけに個別にコンサルティングするという風にシフトすることが出来ました。
それまではお客様の質、金額問わずに全国を飛び回る生活仕事の仕方をしていましたが、高単価のお客様だけお伺いし、それ以外のお客様はセミナーに来ていただく、グループコンサルティングを行うという形にシフトしました。
今までは月の2/3が全国飛び回ってお客様先でコンサルティングをしていましたが、ヤマタクさんと出会ってからは出張が半分以下に減りました。その事により、我々の経費だったり原価の削減にもなったので大体3割くらい粗利が増えたというのも大きなポイントかなと思います。
ヤマタクさんと出会ってから経営に対する考え方集客のアプローチそういったものを学ぶことによって飛躍的に売上を伸ばすことができるようになったということです。

もし山本琢磨に出会わなかったとしたらどうなっていたと思いますか?

もしヤマタクさんに出会ってなかったら今も忙しいけど、なかなか売り上げが伸びないという状態になっていたんじゃないかなと思います。

半年くらいでプラスで5000万以上の売上を伸ばすことが出来た。

実際にどのように変わってどのくらい売上が伸びたんですか?

もともと経営コンサルタント私一人でやっていますが2000万くらいの売り上げがあったんですが、ヤマタクさんとお会いしてから半年くらいでプラスで5000万以上の売上を伸ばすことが出来たというのが今の現状です。

凄いですね。

めちゃめちゃ凄いと思いますね。
実際ヤマタクさんと出会ってなかったらあまり変わらない2000万程度の売り上げでも忙しくて仕事をこなしていてという状態が続いていたと思います。
今5000万以上の売り上げを上積みで稼いでいるんですけどでも、仕事は楽になっているので非常にありがたいです。

5000万円以上稼がれたとのことですが、どのくらいの期間かかったんですか?

約半年くらいですね。たった半年でそれぐらい伸びました。ちょっと信じられないくらいです。

ただ実行するだけで間違いなく業績は大幅に伸びる。

そのターニングポイントになったのは山本琢磨からの助言ですか?

そうですね。我々もコンサルティング業なのである程度経営に関する知識というのは理解しているつもりなんですが、ヤマタクさんの経営ノウハウはかなり凄いものがあるのでそれを吸収して、ただ実行するだけで間違いなく業績は大幅に伸びるということは私自身、実感しています。
前職もコンサルティング会社におりましたので、非常に多くのコンサルタントを見てきているうえでヤマタクさんと他のコンサルタントの違いは実践に基づく、経験に基づくノウハウを我々にお伝えしていただけるのですぐ成果が出るものだけを教えてくれるのが大きな違いだと思います。

これからのビジョンを教えてください

従業員が約倍に増えまして事務所を大きなところに移りまして来年はさらに売り上げを伸ばすために従業員の採用の方を強化しているのが今の現状となります。
これからは東京大阪名古屋を中心としたセミナー活動をいまよりも増やして行くと同時に、本の執筆も取り組んでいますので出版もして行きたいと考えています。

ヤマタクさんのセミナーは行けば一つでも気付きがあってすぐに行動できる

山本琢磨をまだ知らない方に向けたメッセージはありますか?

売上が上がらなくて困っている方、会社の業績が伸び悩んでいる方、そういった方には、まず一度講座を受けられることをお勧めします。
その理由はいろいろなセミナーはあると思うんですけどいったけど、勉強するだけで終わったり、実際に行動に移せないものが多いですけどヤマタクさんのセミナーは行けば一つでも気付きがあってすぐに行動できる内容になっているので知っている経営者の方や困っている方にはお勧めしたいと思います。中小企業の方には「何をすればいいかわからない」「どこにお願いすればいいかわからない」そういう風に悩んでいる方が非常に多いと思います。とりあえずは、まず行動してみる。できれば一度だけでいいのでヤマタクさんのセミナーを受けてみるということを間違いなくお勧めしたいと思います。

もし、過去の自分にお勧めするとしたらどのように勧めますか?

「ここが人生の別れ道だ!」ということをその時の自分に言いたいと思います。
そして首に紐を付けてでもヤマタクさんの前に連れて行きたいと思います。

成功事例2
渋谷さま |輸入通販ビジネス

ウェブワークシフト セミナーご参加

クライアント成功事例
経営者さま個別インタビュー

(セミナーに参加して)僕自身がたった2ヶ月で目に見えて結果が出ているので是非、トライして頂きたいなと思います。投資対効果は明らかに大きいので是非挑戦して頂きたいです。

輸入通販ショップ運営 代表取締役 渋谷さん
輸入通販ショップ運営 代表取締役 渋谷さん

これまで朝から晩まで15時間以上も働いていたという渋谷さん。オレコンのセミナーで学んだ時間管理術を実践し、’’朝起きるのが楽しみ’’というくらいに自由な時間と経営者としての成功を手に入れました。外注化の仕組みを上手に取り入れ、生産性を常に高くキープできるようになるまで、どんなプロセスがあったのか?インタビューをさせて頂きたいと思います。

毎日、朝から晩まで過酷な15時間労働の生活…!?

本日はどうぞよろしくお願いします。まずは簡単な自己紹介をお願い致します。

渋谷と申します。仕事自体は輸入ビジネスの会社をしていてネットショップを運営しています。

輸入通販ショップ運営 代表取締役 渋谷さんの写真

渋谷さんはどんな事で悩んでいましたか?

一日朝から晩まで15時間くらい働いていました。やりたい事って次々どんどん出てくるんですけど、自分が作業者になってしまっているので、次にいけない、もどかしい。 例えば新しい社員さんやバイトを雇ったとしても、自分も作業者の一員なので、誰か辞めてしまえばそこへ自分が入らなきゃいけない。全然次に行けなくて苦しんでいる状態でした。 今は経営的にはなんとかなっていますが、(あのままだったら)おそらく会社が潰れているでしょうね。結局のところ、次を仕掛けられないので、どんどんジリ貧になっていって潰れてしまって…というとこまで行くんじゃないかなと。社長が作業者になってしまっているのと、社長の仕事ができていないので1、2年レベルであれば問題ないと思うんですけど、4年5年と考えていった時には、もうそうなってしまうのではないかなと。

どんな勉強をされてきましたか?

技術的な事とか。サイトをどう作り変えたいとか。そういうことを勉強していた感じですね。SEOとかPPCとか。今考えると恐ろしいです(笑)

強みがないと生き抜けないと思ったので、スキル的なものを身につけたいと思ってたんですね。でも、どれを学んでも自分が作業者であることには変わらないままでした。

オレコンの時間管理術。見つけた時は「何だこれは?」と思った。

タイツアーの様子
オレコンの経営者仲間たちと、タイツアーでの一枚。

参加されたきっかけは?

やっぱりやりたい事が次々と出てくる中で、ずっと1、2年本気で取り組めない状態が続いていて、このままでは本当にまずい、と。ひしひしと危機感を感じていて。その中でオレコンのセミナーの話をいただいて即、受けてみようと。

参加して変わったことはありましたか?

明確な基準ができたっていうのは一番変わったことですね。例えば、自分がやらずに社員さんにお願いしたり、外注さんに降ったりというのは、頭では、皆さん多分わかっているんですけど、実際できないっていう。

なんでできないかっていうと、外注さんにお願いしたり、社員さんにお願いすると、リアルにお金が出て行ってしまう。自分の時間というのはタダなので、そういった意味では(自分で)なんでもやってしまうんですよね。ところが、今回もう基準が本当明確になったので、基準を常に意識すると。どんどん迷うことなく、他の方に仕事を依頼できるという状態になっています。

他に参加して変わったことはありましたか?

えっと見つけた時は、本当に何だこれは!と(笑)思いましたね。

今までも明確にここにたどり着きたいと思ってた目標や基準はあるんですけど、数値で表してなかったので。今回タクマさんに数値で表していただいたので、現状とかけ離れすぎてたなということを認識できたのでその基準がある限り、もう揺るがないかなと。

例えば他の方にお願いして、一時的に(人件費として)お金が減ることはあるかもしれないですけど、たぶんそこも、全く迷いがなくなったという感じですね。

外注化によって、自分の作業量を90%減らすことに成功!

大きな出来事があったとか?

山本琢磨と渋谷氏のツーショット写真

実は、社員さんが辞める事になってしまって。

今までは、その社員さんに、その日中にやらなければいけない仕事を日常的に依頼していたので、その方がいなくなると全部僕に負荷が。。。

そんな感じだったので、社員さんが休むと自分の一気に負荷が増え、他のことができなくなるってのがあったんですけど、最終的に琢磨さんの時間管理術を教えて頂いて、今は外注さんにどんどんお願いしている状況ですね。(結果)僕自身も作業量が90%減った。短期的な利益より長期的にビジネスをしていきたいので、長期的な目線に立って、今自分の時間を作っていっています。

時間術をやった結果は?

僕自身の作業量が格段に減ったというのがあります。本来であれば僕が、1日24時間のところ36時間ぐらい働かないと、こなせない量なんですけども(苦笑)、実際今は、外注化ができていて、実作業という意味では1日2時間ぐらいしかしてないです。数ヶ月前は人がいても16時間していたのにっていうのはあります。

「毎朝起きるのが楽しみです。」の言葉に凝縮された喜び

もし時間術を受けていなかったら?

想像したくないですね。売上も格段に落として継続するしかなかったんじゃないかな〜と思いますね。50%ぐらいは落とさざるを得ない。しかも僕が作業者として十何時間も働いて、けど売上は50%落ちる、という状態ですよね、きっと。

今は本当に外注さんに振っていってる形なので、売上的にはキープしているような状態ではあるんですけども、ここから3ヶ月後、半年後っていうのを考えていくと、ぜったい増えていくと思います。

今までとれていなかった時間がとれているので、毎朝起きるのが楽しみです、今日何やろうかなと考える事ができます。

参加を迷っている方へ

ええと、迷われているという時点で、おそらく時間管理なんとかしなきゃいけないっていう意識を持ってらっしゃるんですよね?そういった意味では僕自身がたった2ヶ月で目に見えて結果が出ているので是非、トライして頂きたいなと思います。投資対効果は明らかに大きいので是非挑戦して頂きたいです。

もし自分が迷って参加しなかったら?

ぶん殴りに行きますね(笑)時間管理を習わなかったら、本当に回らなくなってるはずなので。

何を怖がってるのかな、、、?例えば一般的なスキルって時代にすぐ流されるんですよね。でも、

時間管理って一生使えるから安いほうなんじゃないかな、と。是非参加して頂きたいなと思います。

はい!本日はお忙しい中、貴重なお話をどうもありがとうございました!

成功事例3
小田さん |輸入通販ビジネス

海外研修 オレコン アカデミー ご参加

クライアント成功事例
会社訪問インタビュー

『そこを売上げ伸ばしたらいいじゃん』って一言がもやもやを晴らしてくださって、じゃあここを伸ばそうって素直に思えたんですね。


輸入通販ショップ運営 代表取締役 小田和也さん
輸入通販ショップ運営 代表取締役 小田和也さん

輸入ビジネスを行い、通販ショップを運営する小田和也さん。友人の紹介がきっかけで海外研修に参加。その後、オレコンアカデミーにも参加し、半年でなんと売上が倍に増えました。今回はそんな小田さんにオレコンとの出会いや、ビジネスやご自身に起きた大きな変化、今後の展望について詳しいお話を伺ってきました。

現在、運営している輸入ビジネスについて

では早速聞いて行きたいと思います。現在、どんなビジネスをされていらっしゃいますか?

今は輸入ビジネスですね。海外から商品を仕入れて、日本国内で通販で売っています。うちはですね、本当に色んな商品を扱っていまして、単価の安いものから、10万20万30万みたいな高単価の商品も扱っているので、その商品によって本当にターゲット、お客様はもうバラバラという形です。2008年からやっているので、もう8年ですかね。

それでは、始めたきっかけから是非伺っていきたいんですけれども、そもそもどうして輸入ビジネスといった商品を扱って行こうとお思いになったんでしょうか。

最初は普通に会社員として勤めていまして、特に起業しようとかビジネスをしようとかはあんまり考えてなかったんですけれども。その時勤めていた上司のお給料とか生活とかそういったものが間近で声として聞こえてきたときに、「あ~このままではまずいな」と思ったことがきっかけで。

ちょうどそのとき金持ち父さんと貧乏父さんの本が売れている時期で、たまたまそれを偶然読んで、「こういう世界があるんだな」と思って、インターネットで副業みたいなのを調べたんですね。

そしたら輸入ビジネスっていうのが一番最初に入ってきて、何か分からないんですけどそのままその言葉だけを持って本屋へ行って、そこの本屋さんで偶然手に取った本が一冊あったのが輸入ビジネスの本。そのまま何も疑わずに始めたというのが一番最初のきっかけですね。

なるほど、その頃の経営スタイルってどういう感じでしたか?

現在のオフィス。機能的で使いやすい。
整頓された作業デスクの写真

その時は最初はやっぱり副業だったので、本当にお小遣いとして稼げればいいかなと思っていたので、始めた頃から3年ぐらいはずっと一人でやっていましたね。家でちまちまというか。

当時、普通に会社に勤めていたので、朝から遅いときは9時10時ぐらいまで仕事をして。帰ってきてから食事だけして夕食をとってすぐ パソコンに向かって、2時とかぐらいまで確かずっと仕事・・・というかビジネスをやっていましたね。

当初の売上は、どのぐらいだったんでしょうか。

当時は月に良い時で月商で100万いったかいってないかぐらいだと思います。

そのうち、利益っていうのはどのぐらいなんですか?

そうですね。初年度で良い時で20万30万ぐらいいってましたね。

(仕事を)初年度で一回辞めたんですよね。辞めちゃった後、時間があればまた増やせるだろうなと思ったんですけど、やっぱりそのときは自分が甘くてまたすぐダメになっちゃって、また勤めたんですね。

で、本格的に独立したのがそのまた3年後って言う形で、そこから今に至るんですけど。

なので、実は一回ちょっと独立に失敗とは言わないですけれども、やっぱり見切り発車というかがあったんですね。

なるほど。どうしてまたもう一度独立しようという風になったんでしょうか。

一回やっぱりちょっと失敗してまた再就職して、やっぱりそこでも諦めきれなかったんですね。自分の中で何かしたい、人生を変えたいっていうのが強くあったので、そこでこう諦めるっていう選択肢がそのときやっぱりなくて。もう一回チャンスを狙ってたって言う感じですね。

人生の再起を掛けチャレンジ!オレコン海外研修に友人と参加

何がきっかけでオレコンの存在を知りましたか?オレコンに出会う前のストーリーというのをちょっとお聞かせいただいてもいいですか?

えっとですね、オレコンに出会う前。ずっと同じ輸入ビジネスをやっていたんですけれども、売上が結構停滞していたのと、「このままでいいのかな?」っていうのをずっと思っていた時期でしたね。

それはなんでしょうか。停滞したっていうのはいっぺんダメになってまた復活した時のことですか?

そうですね。その後ですね。ある程度の売上まではいっていて、変な話生活していく分にはある程度普通な状態だったんですけれども、そこからどういこうかな?というのと、ずっと今やっているビジネスに「これでいいんだ」って自分で持てなかった時期というか。

そこで、オレコンに?何がきっかけで出会うんでしょうか。

きっかけは私の友人がオレコンに入っていて、その方から「海外研修があるんだけれども、一緒に行かない?」という誘いを受けたのがきっかけですね。

なるほど。それはすぐに参加したんでしょうか。

お金の部分でちょっと考えましたけど、多分参加したのは数日ぐらいだった気がします。

実際行って、今のやっているビジネスとどう繋がるのかな?とか、逆に繋がらなくても次のものが見えるかな?っていうところがその費用とリンクするのか色々考えていた感じでしたね。

賭けといえば賭けだったんですけど何かを自分で変えたいなと思ったのでまず行こうと決めたという感じでしたね。

なるほど。海外研修は行ってどうだったですか?

行ってそうですね。やっぱりヤマタクさんにお会い出来たのが一番インパクトがあったのと、すごい海外に行ってまでっていう意識の高い方が多かったので、その方々と今も仲良く(笑)(させてもらっています)

その海外研修に参加してどんな収穫を得ましたか?

そうですね、僕も海外は割と普通に好きなんですけど、行くとやっぱり世界観が広がるのと、後はオレコンの参加者の方っていうのは面白い人が多いですよね。

業種もバラバラですし、それまで私は物販・転売の業界の人としか正直あまり付き合いがなかったので、そういった意味ではすごい色々な業種の人と話ができたり繋がりが持てた

ヤマタクさんももちろん通販の経験もあるし、色んな業界に関して知識がすごく深くて、情報を持っていたりしているので。そういった意味ではオレコンの参加者のバラエティに富んだ感じっていうのはなかなか他ではないかな?というのはやっぱり感じます。

なるほど。海外研修に参加した方が良い人ってどんな人ですか?

そうですね、現状にちょっともやもやしている人とか、僕らの業界で言うのであれば、転売とかをやっていてそこに「このままでいいのかな」とか思っている人とか、ヤマタクさんの考え方に触れることもできますし、いろんな世界を見れたりするので、新しい気づきがあるかなと。

なんかこう現状を打破したい人とかにはすごく良いかなというのがありますね。

オレコンアカデミーに参加!半年の業務改善で売上が倍になる

ありがとうございます。次はですね、オレコンアカデミー。すぐ参加を決断されたんでしょうか。

最初1期。えっと割と早い方だったと思いますね。

それはどうして?結構金額もするじゃないですか。にもかかわらず早めに決断した理由とは何なんでしょうか。

  これは海外研修でヤマタクさんと一緒に行動をさせて頂いて、その中で1時間コンサルをして頂く時間があったんですね。そこで、やっぱり出てきた内容というのが、ちょっと今までの僕が聞いてきた考え方には全くないものだったんですね。やっぱりそこで、単純にすごい方だなというインパクトを受けたというのがまず第一ですね。

その後ヤマタクさんがオレコンアカデミーの主宰をされているのを知って、入りたいなと思ったのがきっかけでした。後は当時、一緒に海外研修に参加した人も入っていたので、何かこう一緒に人生を楽しめる人がいたら、すごく楽しいんだろうなっていうのもありました。

セミナー内で得た学びを積極的にシェアしあう小田さん
オレコンデジタルマーケティングセミナー参加者による学びの様子

実際アカデミーに参加されてどうでしたか?

そうですね。海外研修の前は「今ので良いのかな」って思っていたんですけれども、実はこれヤマタクさんが覚えているかどうかは分からないんですけれども、僕がもう多分忘れることはないんですけれども、「いいじゃん」って言ってくれたんですね。「今の転売の形でいいんじゃないの?」って。

「そこを売上げ伸ばしたらいいじゃん」って言ってくれて、その一言が結構そのもやもやを晴らしてくださって、じゃあここを伸ばそうって素直に思えたんですね。

そこからですかね。半年でさっきのお話じゃないですけれども、半年で売上が倍に増えたっていうのがありましたね。

なぜその半年で大きく変われたんでしょうか。

ひとつは業務改善ですね。仕組み化の部分ですとか、自分の時間をまず空ける・作るという業務改善の部分が一番大きかったことと、やっぱりヤマタクさんよくお話されますけれども、今伸びているところを伸ばした方が早いと、そこだけをやったということですね。

はい、それではですね。オレコンアカデミー入ってどんな気持ちの変化があったでしょうか。

参加している人がいろんな業種の方がすごく多いというのがあるので、色んな情報が凄く入ってきますね、やっぱり。

それを自分のビジネスに追い打ち感できる情報があればしますし、ヤマタクさんのアドバイスも、自分のビジネスに使えるものがたくさんあります。入ってくる情報の質ももちろんですし、バリエーションもすごく広くなっていくので、違うビジネスにこの先展開するときにも、「あ、あのビジネスそういえば!」みたいなのが結構あるので、すごく良かったなという風に感じています。

プロ意識の高いチームを組むことで、家族との時間を増やせるようになった。

最初ビジネスが失敗した当初、ひとりでビジネスをされていたとのことですが、今、その頃比べてどんなことが大きく変化しましたか?

スキームが貼られた作業デスクの写真
きちんとスキームを見えるところへ貼っている

非常にたくさんあるんですけれども、まず一番は自分の時間がやっぱりできましたね。これは間違いなくて。

正直、今の売り上げ規模を維持するだけであれば、多分僕1日30分、要らないくらい。その分皆が一生懸命働いてくださって、ありがたいなというところなんですけれども。あとはすごくチームを意識して事業ごとに人を組ませていくのが、私の理想のスタイルで好きだったりするので。

働いてくれている方たちもすごく喜んでくれていますし、そういった意味ではすごくプラスの環境を作れたかな、というのがすごく嬉しいところですね。

なるほど。自分の時間ができるようになって変わったことってどんなことでしょうか。

そうですね。仕事上で言えば、自分がもう現場に入っている感じじゃないので、事業の全体・会社の全体を見ながら、俯瞰的になれるというか判断できるようになってきました。

後はプライベートの面でも、副業の時はなかなか土日もずっと仕事をしていましたけれども、今はそういうことはなくなって。土日も休みたいときは休みますし、その分家族と居る時間を増やしましたし、そういったところですよね。

今は関わってくれる人と一緒に仕事が出来て嬉しいですし、一緒にここを目指そうというときに仲間が居るというのはやっぱりすごく幸せなことかなと思っています。

新たな展望、年商3億円のステージ&教育事業へも挑戦したい

では最後に、今後の展望についてお聞かせください。

通販の事業はもっと拡大はしたいんですけれど、現時点で色んな販売先を持っているので、そういった意味では、リスクヘッジが結構効いてきています。なので、ここから先はよりシンプルな物販の形にこだわっていきたいなと思っていまして。

例えばうちのほうでオリジナルの製品を製造して自社ブランドを掲げるですとか、後は国内のメーカーですね。

国内メーカーと直契約をとって仕入れ先も販売もシンプルに、売り上げ規模を拡大していくっていうっていうところで、手間をそれほどかけずに、だけどインパクトがあることを今後はやっていきたいなという展望をもっています。

ほう!具体的に売上目標とかはどれぐらいを目標にされていらっしゃるでしょうか。

月売りで物販では2000万から3000万。年商で3億前後でしょうかね。そのぐらいが一応目標ですね。あとはそこで得た自分の経験とか、知識とかそういったものを求めてくれる方々に情報として提供していきたいというところで、教育事業みたいなところは別の目標として持っているので、そこはもう自分のすべてにありますけれども、拡大していきたいなと言う風に思っています。

これからも頑張りましょう。本日はお忙しい中、貴重なお話をどうもありがとうございました!

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