2019年、LPが激変する?

コピーライティング成約率UP

あなたは知っていましたか?

2019年、今すぐLPの
マイクロコピーを改善すべき理由。

総務省が発表した最新の
「平成29年通信利用動向調査」によると・・・

ついにスマホを持つ人が
パソコンを超えました。

コレが何を意味するのか?

LPやウェブサイトに書かれている
マイクロコピーの役割が
今まで以上に大きくなったってことです。

説明しましょう。

今、あなたが持っているスマートフォン。

例えばiPhoneなら画面サイズは、
パソコンモニターに比べて1/6〜1/8以上も小さい。

つまり1度に表示できる情報量が
PCよりも圧倒的に少ないってことです。

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ドアの穴越しに新聞を読めますか?
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そう、読めない。
絶対に読めなくはないけど、相当読みにくい。

だから小さな画面の
スマホユーザーのことを優先して、
重要度の高い情報を伝える。

今まで以上に
情報をコンパクトに伝える
必要があるってことです。

つまり、マイクロコピーの出番。

Amazonを参考例にしてみよう。

購入ボタンの周りは
価格や、送料、在庫数などが
シンプルに表示されている。

スマホを上下に、
いちいちスクロールしなくても
購入を決めるのに必要な情報が
ひと画面に収まっているのだ。

あなたのWEBサイトはどうだろう?

購入ボタンを押そうか迷っている時、
すぐそばにマイクロコピーは添えられているだろうか?

長いランディングページを、
上に下に移動させて、
顧客の頭を疲れさせていないだろうか?

あるユーザビリティの第一人者の言葉
「Don’t Make Me Think(私に考えさせないで!)」

お客さんに考えさせていたら、
購入ボタンはクリックされませんよ。

あなたのネットショップが、
一世代前の使いにくいサイトなってしまう前に、
マイクロコピーでテコ入れしましょう。

ーヤマタク

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ヤマタクと

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