成約までの「お膳立て」

成約率UP接客

どうも、オレコン、ヤマタクです!

前回の舞台の話、
セールスプレゼンテーションの話
どーだったかな?

コンサル・スピリチュアル・セミナー講師
アフィリ講師とかとか、
士業、カウンセラー、とかとか

講演や講師業に限らず有料映像コンテンツを
これから作りたいプロの人には
きっと刺さる内容だったと思う。

そして、異業種であっても、

セミナー開催をして商品販売につなげたいと
考えているのなら、「これ勉強したい!」と
思ってくれると思う。

そもそもバックエンド商品の作り方が
わからないって人も読者にはいるだろうし
セミナーの企画の仕方もね。

あ、何度も言うけど、セールストークだけにフォーカスしては
バックエンドは売れません。

もちろん、ベシャリの立つ人は別だけど
全員がそんなわけでもないだろうし、

何より、
目の前のお客さんにセールスすることに
抵抗がある人の方が多いよね。

だからこそ、もっと全体像をデザインしていく。

そして、セミナーの始まりから終わりまでをきちんと設計して
最後に成約できるように、「お膳立て」をするのだ。

お膳立てができてたら
あとはちょんと蹴って、ゴールを決めるだけ。

決してQBKみたいにはならないから安心していい↓
↓↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=Axn7jhYYMy8

なんてこった!

常に、ゴールを決める準備を怠ってはいけないのだよ。

まぁ、いい。

とにかく、
販売する際には言葉も重要だけど、
言葉以外の情報で70%が伝わってしまう。

だから
全てに共通する
「ノンバーバルコミュニケーション」について
もっと興味を持ってほしいね。

もっと言えば、世の中のほとんどのセミナーで
「一度に伝えられる情報量は決まっている」
ということが軽視されている。

べらべらと高速でしゃべるけど
受講者はほとんどついて行ってない。

だって、受講者の人たちは
知識も経験もバラバラなのだ。

だから、

セミナーを開催する時、
受講者の誰のレベルに合わせて話したら良いのか?
話すスピードは?
スライドの文字量は?
表現の仕方は?
などなど
この辺も、しっかり考えとかないと
セミナーの終盤に向けて脱落者が出てくる。

見込み客(=生徒)から

「ためになりました!」

と言われ
笑顔で商品を買ってもらえるようにするには
そんなところまで考えておく必要がある。

神は細部に宿るとはよく言ったもの。
セミナーでも、それくらいの準備が必要だと思うよ。
ただスライドを作るだけで終わらせてない?
話したいこと、べらべら喋って終わってない?

 

一流のスタンバイができてこそ
誰でも、結果が出せるのだ。

ーヤマタク

追伸:

もしあなたが
セールスプレゼンの技術を使って
売上を伸ばしたいなら、
こんなセミナーやるんだけど、来る?

「悪魔のセールスプレゼンマスター講座」

 

 

 

ヤマタクと

前の投稿
舞台に学ぶ売り上げを伸ばすヒント
次の投稿
マイクロコピーが最も’’輝ける場所’’

関連記事

メニュー