『かご落ち』してしまう理由とは?

セミナー考え方マーケティングコピーライティング成約率UP

 

どうも、ヤマタクです。

お客さんが商品を選択し、
ショッピングカートに入れたにもかかわらず
途中で買い物をやめてしまう理由

つまり
『カゴ落ち』してしまう理由を
あなたはご存じでしょうか?

実は、このかご落ち率は
1月に米国のリサーチ会社、
Baymard Instituteが発表した統計が
なんと最高記録を更新・・・

つまり10人の顧客うち、
7人がカートを放棄して去っている
ということになります。

10人中7人が離脱ですよ。
ちょっと、考えてみてください。

あなたの通販サイトのカートに
年間1億円分の商品が入っているのに、
そのうち7,000万円が購入されてないって考えたら、

これがいかにデカい機会損失の問題か
お分かりいただけるかと思います。

この状況で
「新規客を集めてる場合じゃない・・・」

ってのはわかるハズです。

だってどんなにお客さんを集めても、
カートのチェックアウトフローで
脱落していくんだから。

例えば、見直してほしいのが
入力フォーム。

あなたのWebサイトは
申し込みボタンの色や位置も
ページによってコロコロと変わっていたり

商品を購入をしようと思ったら、
いきなり会員情報の入力フォームにいかされたり

不要な入力情報が多すぎたりしていませんか?

顧客はそんなWebサイトを見ると
イラっとして舌打ちするたびに
10%も離脱してしまいます。

じゃあ、
どうしたらいいのか?

まず、
誰でも簡単にできて、
コストも時間もかからない解決策を
あなたにも試してほしいと思います。

それが
↓↓↓
マイクロコピーライティングです。

 

新規客を集めるよりも、
去ってしまう7割の顧客を対策するほうが、
確実に利益を上げられると思いませんか?

重要なのは、
コピーでお客様の操作ミスをフォローしてあげること。

去年1年間だけでも、
クライアントさんのWEBサイトで
マイクロコピーを取りれた結果、
売り上げUPの事例がさらに増えました。

「お申込みボタンの改善で、
成約率が19.79%に改善しました!」

「ショッピングカート内の入力フォーム周りを改善
しただけで成約率が120%もアップしました!」

「決済フォームエリアを見直して、
売り上げを13倍達成できました」

「メルマガの購読者が2週間で増えました」

などと、嬉しい声を頂いています。

Baymard Instituteのリサーチ結果では、
決済エリアのフローを改善すれば、

平均的なECサイトのコンバージョン率は
35.26%】向上するというデータまであります。

あなたのネットショップの
平均購入率を【35.26%】あげられるなら、
やる理由しかないと思いませんか?

このデータを知った上で
あなたがまだ何も改善しようとしないなら、
お金を捨て続けているのと同じことです。

今年一体、
日本全体で何兆円の稼ぎが無駄になるのか・・・

ネットショップに携わっているなら
必ず1度はマイクロコピーの設計を見直して、
知らずに取りこぼしている売り上げを
今すぐに回収してくださいね。

ーヤマタク

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ヤマタクと

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