時間に余裕が生まれる社長術

考え方マネジメント時間術

 

どうも、ヤマタクです。

新型ウイルスの影響で、場所や時間にとらわれない働き方が広がって来ました。

そんな中、僕たちオレコンには、そもそも、オフィスがありません。

オフィスに出勤するのではなく、チャットや、zoomをつかって、30名弱のスタッフが働いてくれています。

 

そう聞くと、

「スタッフを管理できるのか?」

といった疑問をもつ人も多いと思います。

 

けれども、管理者の目が届かない働き方であっても、

動画を使った教育の仕組みや、
週次の報告、
独自の評価制度
Zoomを使ったミーティング

といったものを組み合わせて使っているので、
サボって給料をもらってる人や、仕事で手を抜く人はいません。

 

むしろ、全員が責任をもって、生産性の高い仕事を進めてくれています。

細かなことで、いちいち判断を聞きにくることもありませんし、

社長が事細かに指示を出さなくても、むしろスタッフの方から、先回りをして動いてくれていマッス。

多少のイレギュラーがあっても、大抵のことはスタッフで判断してくれるので、社長は自分のやりたい仕事に、集中して取り組みことができます。

やりたい仕事にだけ、力を注げるので、短時間でも大きな成果をだすことも可能になりマス!

 

また、時間に余裕があるので、家族との時間をしっかりと取れているし、

ビジネスにおいても、会社をいくつも同時に経営することもできているのである。

 

さらに新しいビジネスチャンスを見つけたら、
スタッフを採用すれば、働く時間を増やさなくても、ビジネスを拡大することができる。

 

ちなみに、スタッフの採用や、教育についても社長が出ていく場面は限られています。

ほとんどのことを、スタッフがやってくれるので

「採用したいけれど、
社長の時間が無くて思うように採用できない・・・」

なんてこともありません。

 

そういった仕組みづくりに取り組むことは、どうしても面倒に感じてしまうかもしれないが、一度作ってしまえば、ずっとチミを助け続けてくれるものデス。

 

テレワークの有用性があらためて見直されている今、
チミも、生産的な仕組みづくりに取り組むことをおすすめします。

 

「生産的な仕組みを
どこからつくればよいのか分からない・・・」

「そもそも、仕組みを作っている時間がない・・・」

という人はこちらのページも参考にしてみて!

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―ヤマタク

ヤマタクと

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