後発でも勝てる必勝テクニック

マーケティングコピーライティング成約率UP

 

どうも、ヤマタクです。

 

昨日は、スマホの普及によってユーザーは、自分が必要とする最低限の情報だけを見て、

自分に合わないものは、短時間ですぐに切り捨ててしまうようになった、という話をしました。

 

これを、逆に活用すると、

ユーザーが目にする部分をピンポイントで改善することで、売上の上がるサイトを効率的に作れる

ということでもありマス。

 

実際に、旧式のロングコピーを80%カットしたほうが売上がアップしたといった事例が次々と確認されていマス。

 

 

ここで、ユーザーが高確率で目を向ける箇所というのは、

 

・ボタン周り

・ナビゲーション部分

・入力フォーム内の文字

・サインアップ画面

 

といったところです。

 

こういった部分のコピーは、チミの商品・サービスに興味を持っている優良な見込み客ほど目にしている部分なのである。

 

 

興味をもって、

「レジに向かおうか、どうしようか?」

「問い合わせとしてみよう?」

「無料登録をしてみようか?」

 

と思っているからこそ、ボタン周りなどの部分に目を向けているのである。

 

そういったユーザーはあと一押し適切な言葉を投げかけることで、行動してくれる割合が格段に上がるのである。

 

 

この大事な部分で、いかにユーザーの心理的障壁を下げるかが勝負になってきたのデス。

 

 

この、非常に小さなコピーのことを、「マイクロコピー」と呼んでいます。

 

マイクロコピーというのは、ほんの数文字程度~1行程度の変化でも、売上に大きなインパクトをもたらすのである。

 

 

このマイクロコピー有用性が発見されたのは、A/Bテストの普及によるところが大きい。

 

全体のコピーから言うと、ほんの数パーセント程度しかないコピー数文字を変えてテストしてみたら、売上が飛躍的に上がる事例が次々と発見されたのである。

 

 

正直なところ、人間の勘だけでは、マイクロコピーの有用性は発見されることは無かったであろう。

 

 

チミも、このマイクロコピーに興味がわいて来ただろうか?

 

もし興味を持ってもらえたならば、チミにピッタリのお知らせがあります!

このマイクロコピーのエッセンスを、一日でお伝えしてしまう、セミナーの開催が決定しました。

 

 

詳しくは、明日お伝えしますが、

早く、低コストで売上をアップさせたい方は、ぜひ楽しみにしていて欲しい。

 

 

―ヤマタク

ヤマタクと

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